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不動産 アーカイブ

名古屋の賃貸探すなら!

こんにちは。


今日からブログをはじめます。


わたしは名古屋 賃貸マンションに住んでそろそろ20年になる名古屋っ子です。


地元ではないのですが、すっかりこの街が気に入り、名古屋に骨を埋めようとまで思っているわたしです。


そんなわたしがおすすめする名古屋の観光地やお土産などをどんどん紹介していくつもりですので、どうぞよろしくお願いいたします。


わたしはよく、「物欲がないね」と言われますが、それは違います。


わたしとだんなさんは、ものすごくモノにこだわる人なのです。


これは、わたし達だけの尺度で、「必要なモノ」「好きなモノ」にこだわるのですが。


よく、二人で言うんだけど、「どうしてモノには寿命があるんだろうね」って。


オシャレで着道楽な面あるから、好きな服いっぱいあって、どうしても、好きな服は着る頻度が高い。


そうすると、何年かたつと、当然すり切れなどの現象が出てきますよね。

愛するモノを大切に

「ねえ、どうしてモノには寿命があるの?」


「なにを言うんだ。僕達は生きるんだ。千年も万年も生きるんだ」。


泣いて血をはくホトトギスの世界。


いやー、古いですね。


誰もわかんない世界ですねぇ。


・・・まあ、なにしろわがままだから、気に入らないものを徹底的に排除する姿勢と、好きなものを徹底的に愛する姿勢はスサマジイものがあります。


特に名古屋 賃貸アパートなど不動産に関することには徹底的にこだわりますよ。


別に気難しい、偏屈者ではないのですが。


おおむね、ポワーっとした可愛い人達なんだから。


次に車の話をしましょう。


わたしの年若い友人が、


「いやー、驚いちゃった。こないだ車を洗いに出したらね。


『ウチバキですか、外バキですか?』って聞かれたんですよね。


何のことだと思います?」


・・・わかりますか?いるもん、本当に。


車に乗る時、スリッパに履きかえる人。


・・・貧しいですねえ、この感覚。

車の内装について

車の中で靴をぬぐなんて人は稀な人だと思ってたけど、いよいよ、スタンドの洗車マンが


「ウチバキ?外バキ?」


・・・と聞くほど、市民権を得た存在になってしまったんですねえ。


買ったばかりの車、シートにビニールかぶしたまんま走ってる人もスゴイですね。


ビニールが、ちゃんとかぶっているうちはまだいいけど、なんか、ビロビロになってブラさがってるのに、まだ大事そうにつけたまんまというのは、とてもオシャレじゃないですね。


はたまた、「車がおいらのお部屋」的に過度に飾り立てるのもオシャレじゃないです。


飾り立てたいのなら自分が住む名古屋 賃貸マンションだけにしておきましょう。


どっかで買った土の鈴、ビョーンと伸縮するバネでブラさがったぬいぐるみ、京都の映画村で買った御用ちょうちん、ミニチュアの神棚、吸盤で止めた動くVサイン、成田山のお札、ピンクのビニールでふくらました「SEXY」とか「LOVE」の文字・・・


何が「セクシーだ!」「何がラブだ!?」と思っちゃいます。


第一、あんなにいろんな物ブラブラさせて、運転しづらくないのでしょうか。


きわめつけは、前の棚、あれ何て言うのでしょう?


フロントガラスの内側で、.いろんな計器やダッシュボードのとこの出っ張り。


あそこに、何か布かぶしてる人いるでしょ。


あの布が、だいたい型押しモケモケの紫か、エンジなのね。


もう、わたしらが子供の時、テレビに綾織り房付きの垂れ幕をしてたのとおんなじセンスです。

不動産と車のはなし

だいぶ前、千昌夫が、


「ガガニコニン、ガガニコニンニン」


・・・って言いながら、満艦飾の屋台を引っぱって「ふるさとの祭り」を歌うのがあったけど、アレ思い出しちゃいますね。


御本人は、車に対する愛情なのかも知れないけど、車も迷惑じゃないかねえ。


だったら自分がひとり暮らしする名古屋 賃貸マンションに愛情を注いだ方がいいでしょう。


車の中を飾るヤツに限って、平気で、ゴミを外にポイするし。


キミらにモラルはないのか?


だいたいこういう人に限って、2~3年で、この車を下取りに出して、またローンで新車を買う。


かくして、ローンは続くよどこまでもだ。


・・・こういうヤツに限って、口を開けば車とテレビの話しかしないのね。


困っちゃいますね。


もう戦後は終わったのです。


車がステータスだった時代じゃあないのです。


だいたい「田舎のオールナイトフジ」風女子大生が、「BMWでなきゃあイヤ」とか、「ソアラがいいわ」とか、へんてこなこと言うからいけません。


・・・ああ良かった、そんな女の人と友達じゃなくって。


名古屋で見かけるかっこいい人

男の人にも、「車に乗ってるとカッコイイけど、降りると困った人」が結構いますよね。


車がスーツがわりというか、自分の小ささを隠す鎧なのでしょうか。


そういえば、二輪のライダー。


革のツナギにライダーブーツ、ヘルメットもりりしく、「鉄の馬」のようなマシーンにまたがってると、男のわたしでもホレボレしちゃうけど、愛車を降りると「アレッ」って人がいます。


これがバイクに乗ってると、あれだけカッコイイんだから、いっそ、手術して身体とくっつけたらどうだろうと、仲間うちで話したことがありました。


・・・わたしたちはいつもわたしの名古屋 賃貸マンションに集まってこんなくだらない話をしています。


そしたら、いきなり反論するヤツがいて、


「だって、結婚式とかによばれた時こまりますよ。


テーブルが遠くてメシが食えない」。


・・・なるほど、その通りですね。


なんて冷静な人でしょう。

車や不動産に対する愛情とは

また、車に例をとっていいますが、「本当の車に対する愛情とは何か」です。


これは名古屋 賃貸マンションなど不動産に対する愛情でも同じですね。


縁日の屋台よろしく飾りたてて、3年後にポイすることではないはずです。


それでは、好みの女をグッチやセリーヌで飾りたてて、すぐ別の女に気をうつすスケベおやじと一緒ではないか!


このブログを読んでる若い人には、そんなスケベなことはしてほしくないですね。


アジアの田舎なんかを旅するとね、ほんとに、これでよく動いてるなあと感心するツギハギの車があります。


もう、車界のデロリンマンのよう。


知っていますか?デロリンマン。


ジョージ秋山先生の名作ですよね。


ほんとにもう、ツギハギのヒーローなんだから。


ともかく、そのデロリンマンのような車、何を、どっから持ってきてつないだのかわからないような素晴らしさ。


現地で知り合った、若い商社マンの話。


「この国の人はね、僕達の感覚で使えなくなったものでも、トコトンいかして使いきります。」

人間の知恵

「ドアがグチャグチャにつぶれたんだけど、段ボールで型紙取って、ドラム缶をトントンたたいて、1週間がかりで、ちゃんと作り上げちゃうんです」。


段ボールの型紙!ドラム缶のドア!


・・・もう、わたしは胸があつくなってしまいました。


人件費の高い日本では考えられないことだけど、何て人間の知恵って豊かなんでしょうか。


海外特派員報告とか、注意して見てると、アメリカでも、ヨーロッパでも、オーストラリアでも、「エーッ、あんなのまだあるの?」っていう車がちゃんと走っています。


名古屋 賃貸物件など不動産に関してもそうですが、どこの人も、ちゃんと物に愛情持って暮らしてんだなアって感心しますね。


無理して、しょっちゅう買い替えては、スリッパにはきかえて乗るような疲れることは誰もしてないんですよね。


ところで困るのが、うちのだんなさん。


彼、昔から、「車のバンパーなんて、モノがあたるためのもの」と思ってるから電柱とかにゴンとあたるのも平気。


相手が電柱ならまだいいけど、車の場合はコワイ。


スーパーの駐車場で、「もう、こんな風に止めて!ゴンゴンてあてて出ちゃおうか?」って過激な発言をするのです。


「ダメダメ。そりゃ、キミの意見は正しいだろうけど、日本では通用しない少数派なんだから。


みなさん、バンパーをシカ皮で研いてらっしゃるんだから」


・・・となだめるわたし。

名古屋見栄講座

事故はいけませんが、早くみんな車に対する変な過保護をやめないでしょうか。


子供でもそうだけど、おかしな過保護してると、そのうち手痛いシッペ返しがくると思います。


100m道路を通って、会社に行く20分間に、フロントガラスを通して、いろんなことを考えてしまいます。


蛇足ですが、わたしはいまだに免許がありません。


この先取るつもりもありません。


だんなさんの隣にチョコンと座ってる方が、いろんなことを考える時間があってヨロシイのです。


さて名古屋って、古い伝統をしっかり守る街だから、大変ですよね。


特に結婚なんて、いまだにすごいもんね。


男は名古屋 賃貸物件など住むとこだけ用意して、あと嫁さんがみんな持ってきます。


初孫のおひなさんや、こいのぼりまで、嫁さんの実家が出すのです。


・・・信じられないですよね。


紅白の幕をかけたトラックが、何台も連なって嫁入り道具運んでるの見るけど、そんなに持たせてどうするのでしょう?


公団やマンション住まいの人なんか、ただでさえ狭い部屋で、いっぱい家具おいてギュウギュウ詰めなのです。


名古屋の見栄っ張り感覚

地震になったら圧死してしまいます。


それとも、タンスの上でご飯を食べているのでしょうか。


あと、見栄っ張りには、レンタル嫁入り道具。


これはニュースで取材したのですが、「トラック何台」って注文受けて、紅白の幕を華々しくはりめぐらして、ピアノやタンスをいっぱい乗っけて、近所の人の見守る中を出発、そのまま帰っちゃうののです。


「うちは、こんなに持たせました」っていう、芝居ですね。


もう、おかしいの通りこして、悲しくなっちゃいます。


それだったら名古屋 賃貸マンションなど住む場所に見栄をはってほしいものです。


わたしの生まれた北海道じゃあ、20年以上も前から、会費制の結婚式がメインだったのに・・・。


会社やなんかの人が発起人会を作って、会費をきめて、いろんなプログラムも書いての披露宴。


だから、「いくらお祝い金つつもうか」なんて悩まなくっていいし、楽ですね。


その代わり、たくさんの人集まんないと、赤字になるから、1、2回顔合わした人からも、出席案内状が来たりして、戸惑うこともあるだとか・・・。


何かわかんないけど、取り合えず会費出して出席して、新郎新婦の顔見て、それでもやっぱりわかんなくて、飯食って酒飯んで、帰って来たという、ウソみたいな話もあります。

披露宴はしない派

強かな新郎新婦は料理けちって、会費から新婚旅行の費用と名古屋 賃貸マンションの頭金までひねり出したという話もあるぐらいです。


まあ、そこまでしなくたっていいけど、もう少し、地に足のついた、自分達だけの結婚式するといいのにと思います。


自慢じゃあないですが、わたし達は披露宴をやっていません。


結婚式はしたんですけど。


今でも夫婦して、「アレ、何だったんだろうね」って話すんだけど、なんかこう「披露宴なんかとんでもない」っていう、ものすごく強い気持ちがあったのです。


ま、わたしはわたしで、他の人と付き合ってはいたし、だんなさんはだんなさんで、よくもてて、いろいろあったんだけど・・・


それにしても、今考えてみると、披露宴出来ないような状況でなかったんですけども。


どんな状況だって披露宴ぐらいできますね。


友達で、結婚式場まで予約してて、それキャンセルして、違う人とちゃんと披露宴して、キャンドルサービスとかもして、結ばれたヤツがいるんですからね。


わたしらだってホテルでパーティーの1つや、2つやって不思議はなかったんだよね。


実際に、2つパーティーやるヤツもいますよね。

不動産の美学

芸能人でもないのに、昼の部、会社、親せき一同さま、夜の部、友達、仲間関係という感じでパーティーを開く人いますね。


まあ、別に、その人達も


「遊び、遊び、多分一生一度のことだから。たくさん騒いだほうがいいでしょ」


・・・って感じだと思うけど。


それにしても無駄ですよね。


だったら名古屋 賃貸物件など不動産にお金をかけるべきではないでしょうか。


で、ほら、わたしら、「軽さ」にあこがれつつ、結構「重い」部分がありますから。


「自分のポリシーに殉ずる」ってとこあるからね。


「家庭の美学」っていうか。


それにのっとって「披露宴すべきでない」と思って、そうしたんでしょうね。


ある夜中、わたしのアパートに彼が、大きな犬のぬいぐるみと、毛革のコート一つ持って、泣き顔で「出て来ちゃった」って立っていました。


うれしかったけど、ビックリして、「泣いて出て来るのは邪道だよ」って、またタクシーに乗っけて家におくって、むこうの両親に


「今日は泣いて出て来たのでお返ししますが、今度笑って出て来たら、私がもらいます」


・・・って言いました。


こうやって書くと簡単なんだけど、初めて彼の家に行って、しかも夜中というより明け方、髪の長いケバケバの女が入って来て、そんなこと言い出すんだから、むこうの両親も驚きますよね。

ずっと同じアパートにいたい

2回目は笑って出て来て、わたしの四畳半に住むこと6か月。


わたしはわたしで、「この人は寝たきり老人になっても、オシメをかえてくれるだろう」と思い、結婚へと話が決まりました。


式の前日、両親を招待して飯を食って、この飯の場所が栄の中華飯店「鼠琳」。


マネージャーの珍さんという人が、


「そうか、両親招待。それ近来まれに見るいい話ね。


ちょうど、日中国交あいなったね。フカヒレ、本物来るよ。


サービスね。うんとサービスするね」。


・・・そして次の日挙式。


わたしは自分で作ったウエディングドレス。


だんなさんはビロードのスーツに、演劇やってた頃の腕で、チョイチョイと蝶ネクタイこさえて、布池カトリック教会へ。


壮厳な賛美歌が流れる中、めでたく一生を託すことを誓い合ったのでした。


式が終わって、パーッと着がえて、そのまま新婚旅行へ。


実に金がかかんなかったことです。


別に金がもったいないから、パーティーしなかったわけじゃないのです。


結婚は純粋に、自分達だけのためにするもんて、ガンコに思っていたわたし達の、これが、家庭生活の第一歩だったのです。


今のわたし達の本籍は、わたしが押しかけていった時住んでた名古屋 賃貸アパートの場所。


なんにしろ、この街の第一歩は、ここから始まったので、一生、これを法律上の記録にとどめておきたいわけ。


どこに引っ越しても。


名古屋いいとこ!

わたしの住んでる八事は、昔はただの山だったんだそうです。


会社の年配の人が


「自転車で八事まで行くと、うっそうとした森でね。


そりゃもうコワイぐらい静かなところだった」


・・・と言います。


今でも春はウグイスの声で目がさめるという風流な名古屋 賃貸マンション住まい。


ベランダにゴハン置いとくと、いろんな鳥がやってきます。


いながらにして間近のバードウォッチング。


向かいの高台は、春は満開の桜、夏はしたたる緑、秋は燃える紅葉で、部屋からのながめを楽しませてくれます。


しかも、会社まで車で20分、ちょっと通りを出ると、ブティックやケーキ屋があって、地下鉄の駅は近いし・・・


こんな便利さと、自然の良さがいっしょなのは名古屋ならではのことですね。

名古屋のおすすめ

昔は会社まで徒歩5分、繁華街の新栄に住んでいたんだけど・・・


やっぱり緑が恋しいなァ、と今の名古屋 賃貸マンションへ引っ越して来ました。


ヨソの都市の友達なんか、みんなウラヤマしがりますね。


だって、緑が多ければ不便、会社に近ければ自然がないってのが、フツーらしいですからね。


ヨソは。


・・・では、このへんで、「そんなにいいなら、今度、名古屋へ行ってみよう」と思った人への、名古屋オススメ、テクテクコースを御紹介しましょう。


まずは、名古屋駅から、地下鉄東山線で二つ目の『栄』下車。


一応名古屋一ばんの繁華街。


大デパート、TV塔、人工的な公園、なんでもあるから勝手にブラブラして下さい。


よく、ここを札幌の大通り公園にたとえる人がいますが、似て非なるものですよ。


カリアゲ頭でファッションリーダーを自認するお方は、『ノバ』の存在も忘れてはいけません。


このファッションビルは、ダボダボ、ズルズル、ケバケバ、ヨタヨタの流行の先端を行く服がいっぱいです。


ただし、服のステキさに比べ、お値段がステキではないので全体のフンイキをしっかり目に焼き付け、似たようなものを御自分の地元スーパーで買うのが、よりチープでしょう。

名古屋ぶらぶら街歩き

もしお店の方と目が合うと


「彼、フンイキとってもポップだから、これ似合うよ。バッチシ」


・・・とか言ってくるに違いないでしょう。


この場合、ヒルんだり、マジになったり、気弱になったりしてはいけません。


「だってわたし、スノッブでジャージィだから、もっとキッチュでサイケなのがいいの」


・・・などと言うのが良いでしょう。


わたし、これ書きながら、フト気がついたんだけど、ノバで買ったパンツ、今はいてるの。


いいモノもあります。


・・・・さて、そろそろ栄も飽きたので、一路『新栄』へ向かってテクテクして下さい。


どの方向かは、あなたが今、立っている所によって違います。


通りすがりの親切そうな人に聞いて下さい。


そうして、どんどこ、どんどこ歩いていくと、10分ほどで、CBC、民放で日本最古の歴史をもつ、中部日本放送かいわいへ出ます。


この辺りでは名古屋 賃貸マンションで一人暮らししている人も多いですね。


この途中で、Tの字のつく、他の民放や、大河ドラマをやる国営放送へも寄って、番組表とか、タダのパンフレットをいっぱいもらったりするのは、一人の時にして下さい。


彼女や、彼が一緒の時は、ケーベツされるかもしれないのでやめましょう。

名古屋ぶらぶら街歩き その2

CBCへ着いたら、素通しガラスのサテライト、レインボースタジオや、TVのニュースをやっているオープンスタジオを外からのぞいて下さい。


そして出演者や、ディレクターに手を振って放送の仕組みをベンキョーするのはいかがでしょう。


この辺りには名古屋 賃貸物件も多いので、一人暮らししたい人にもおすすめですね。


時々、手を振っても知らん顔する人がいますが、別に根性ワルなのではなく、ただ忙しいだけなので気にしないで下さい。


このあたりでは色々なお店にも注目して下さい。


赤坂TBS近辺のような、絵になる所は少ないかもしれませんが、地味なところも一つ一つ見ましょう。


『くるみ』へは必ず行った方が良いでしょう。


ここが喫茶店なのか、レストランなのか、カフェバーなのか、ブティックなのか、はたまた映画館なのか、事務機器用品店なのか・・・


それは行ってみて確かめて下さい。


ともかく、CBCはじめ、このへんの各放送局、広告代理店、プロダクション、レコードブロモーター、イベンタi、いろんな業界の人々が、毎日来ています。


そして運が良ければ、有名タレントに出会うこともできるのです。


もし会えなくても、壁を埋める芸能人のサイン色紙で、十分気分を堪能できます。

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